/etc/syslog.conf
にログの送り先を記述する。
auth.debug /var/log/pam.log
ログファイルを作成し、syslogd プロセスに反映させる。
# touch /var/log/pam.log
svcadm refresh system-log
PAM のデバッグを有効にする。
# touch /etc/pam_debug
ログを読んでみたが、 PAM の実装を理解していないせいか、わけがわからん。 設定ファイル、インターフェイス、実装の触りを見る限りでは、 PAM って設計が間違っていて、できれば見ないほうがいいのではないかという予感がヒシヒシと…。 勉強したくないなぁ。 cvm のほうが、まだよさげ。




